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リーダー会議「FOR CHILDREN」活動報告

キヤノンイーグルスの城 彰、湯澤 奨平、藤近 紘二郎、田中 真一の4選手が、東京都三鷹市にある杏林大学附属病院小児科病棟に入院している子供たちを訪ねました。

この訪問は、ジャパンラグビーリーダー会議が実施している「FOR CHILDREN」チャリティー活動の一環として実現したものです。

選手たちは、病院内にあるプレイルームでラグビーのパス体験や、撮影した写真をその場でプリントするカメラ体験を行い病気と闘う子供たちと交流を図りました。

城選手コメント
「キヤノンイーグルスは、色々なチャリティー活動に参加していますが、今日は入院している子ども達の笑顔を見ることができて、とても嬉しかったです」

湯澤選手コメント
「入院生活は色々とたいへんなこともあると思っていましたが、子供達の元気な笑顔にビックリしました。短い時間の訪問でしたが、子供達にとって楽しい思い出になってくれたら嬉しいです」

杏林大学附属病院のみなさま、貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。

イーグルスは、これからもラグビーを通して社会貢献活動やラグビーの普及活動を続けていきます。

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