キヤノン イーグルス 公式サイト

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イーグルス選手・スタッフの活動報告

4月と5月、イーグルスの選手代表ならびにスタッフがキヤノンスポーツパークのある町田市と隣接する多摩市の両市長ならびに町田警察署長、町田消防署長を表敬訪問しました。冒頭、永友GMから2019-2020シーズンのスケジュール、新入団選手、RWC2019に出場予定の代表候補等について紹介しました。また、地域貢献・ラグビー普及活動として今後も小学生を対象にした「タグラグビー教室」開催や地域イベントへの継続的な協力をお約束しました。最後に、選手からは新シーズンに向けての意気込みをお伝えしました。

<2019/04/24 町田警察署>
布施警察署長からは「イーグルスにはぜひ頑張ってほしいです、大いに期待しています。また、今後も防犯関連イベントなど協力いただける機会があれば、是非お願いします」と、エールと連携についてのお言葉をいただきました。

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<2019/04/25 町田市役所>
上田選手から「リーグ戦は来年1月開催となるので、まずは6月から始まるカップ戦で優勝できるよう頑張りたい」と、宇佐美選手は「イーグルスのこれまでの最高位は6位なので、まずはトップ4を目指します。また、個人的にも日本代表に戻れるように頑張っていきたい」と意気込みをお伝えしました。
石阪市長からは「町田市がホームタウンであるFC町田ゼルビア、ぺスカドーラ町田そしてキヤノンイーグルスに頑張ってもらいたい。また、町田も市を挙げてラグビー機運を盛り上げています」と激励のお言葉をいただきました。

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<2019/05/08 町田消防署>
新藤消防署長から「キヤノンイーグルスからラグビーワールドカップで活躍する選手が出られるのが楽しみです。今後は、町田消防署のイベントや地域の消防少年団活動などにも、イーグルスの協力をお願いします」とのお言葉をいただきました。

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<2019/05/13 多摩市役所>
嶋田選手から「リーグのトップ4を目指して、内容や結果にこだわってプレーをしていきたい」と、東恩納選手は「チームで勝つことはもちろん、試合の中では良いプレーをして、自分をしっかりアピールしたい」と意気込みをお伝えしました。
これに対し阿部市長からは「キヤノンイーグルスには、タグラグビー教室などを通して、市内の子ども達にプロのラグビー選手と触れ合う貴重な機会を提供してもらっている。これからもチームを応援していきます」と述べられ、熱い握手を交わされました。

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JRFU(財団法人日本ラグビーフットボール協会)
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