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ホストエリア横浜市の大久保智子副市長を表敬訪問しました

5月23日、横浜キヤノンイーグルスプレジデントの岡本、GMの永友が横浜市の大久保智子副市長を表敬訪問し、「ジャパンラグビーリーグワン2022」の戦績を報告しました。

冒頭、岡本より「リーグワン初年度、日産スタジアムならびにニッパツ三ツ沢球技場で計3試合のホストゲームを開催出来ました。多くの横浜市民が会場で応援してくれました。来シーズン、可能な限り横浜での試合数を増やし、サポーターに勝利を届けたい」と述べ、昨年11月にホストエリアを発表してからの横浜市の多大なるサポートに対し、感謝の意を伝えました。

永友からは「横浜キヤノンイーグルスの戦績は12チーム中6位。1月23日の横浜開幕戦(日産スタジアム)の11,233人の観客数はリーグ最多でした」と報告するとともに、「これからのシーズンオフ期間は小学生対象のタグラグビー教室の開催、地域イベントにも積極的に参加して、地域貢献活動に努めます。次シーズンは目標のトップ4入りを果たすため、横浜で熱い試合をお見せします」と話しました。

大久保副市長は「私自身、2019年のラグビーワールドカップがきっかけで、ラグビーが好きになりました。決勝戦が開催された日産スタジアムでの試合開催、多くの横浜市民が試合を楽しんだと思います。横浜市には沢山のプロスポーツチームがある中、ラグビーも加わり、子供たちの活動をサポートして下さるのは大変ありがたいです。『スポーツの街 横浜』を益々発展させていきたいです」と期待を述べられました。

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