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2017年4月4日 | 2016年度日本代表キャップ授与式

2017年4月2日、(公財)日本ラグビーフットボール協会は、日本代表として国際試合でプレーした選手に与える「キャップ(CAP)」授与式を行いました。
2016年度に、日本代表として初めて国際試合に出場したイーグルスメンバーは、東恩納寛太、アニセ サムエラ、山路泰生の3名です。
授与式に出席したアニセと山路の写真と3人のコメントをご紹介します。

キャップ授与式後の記念撮影
キャップ授与式後の記念撮影

アニセと山路アニセと山路

東恩納
東恩納

東恩納

今回日本代表としてキャップを頂けた事を光栄に思います。
これからも日本代表のキャップ数を増やしていけるよう努力し、成長していきたいです。


アニセ
日本代表のキャップを取れてとても光栄です。サポートしてくれた家族と代表でプレーする機会を与えてくれたキヤノンに感謝しています。

山路
日本代表キャップをいただけることができて、とても光栄に思います。自分がここまで来られたのも、家族の支えと多くの方々のサポートがあってのことです。周りの方々への感謝を忘れずに、この1キャップの重みと誇りを胸に、これからも日本ラグビーの成長とラグビーワールドカップ2019の成功に向けて日々精進します。

記念撮影 ご家族、永友前監督と一緒に記念撮影 ご家族、永友前監督と一緒に

永友前監督は、日本代表の強化・育成を担当されており、キャップ授与式に出席されていました。

3人がもっともっと前進できるように、みなさん 引き続き声援を送ってください。

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