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2016年7月28日 | 大分県知事表敬訪問

今週25日(月)にキヤノンイーグルスの永友監督、庭井キャプテン、植松バイスキャプテンの3人が大分県の広瀬知事を表敬訪問しました。
今回の表敬訪問は、10月16日(日)に大分大銀ドームで開催されるジャパンラグビートップリーグ公式戦「キヤノンイーグルスVS神戸製鋼コベルコスティーラーズ」の試合のPRと、2019年のラグビーワールドカップ日本大会の開催地となっている大分県のラグビー人気を盛り上げることを目的に行いました。
25日の午後2時過ぎに大分県庁を訪れた3人は、広瀬知事、大分県ラグビーフットボール協会の島田名誉会長、金崎会長らと約20分にわたり10月の公式戦について、そして3年後にせまったワールドカップまでに大分でのラグビー人気をより高めるための施策などについて和やかに懇談しました。

10月16日の神戸製鋼戦が4年連続4回目の大分県での公式戦となるイーグルス、チームとしてもグループ会社が多くあることから第二のホームという思いで大分での試合を行ってきましたが、今回は初めてラグビーワールドカップ日本大会で使われる大銀ドームで行うことになり、大分県の期待の大きさをさらに感じることになりました。
知事への表敬訪問の様子は、NHK(大分)、TOS(テレビ大分)、OBS(大分放送)の夕方のニュースで放映され、表敬訪問終了後も大分合同新聞から取材を受け、訪問の様子や試合に向けての意気込みなどが翌日の新聞に掲載されました。

また永友監督は同日夕方18:15から放映されたOBSの「イブニングニュース」に生出演し、ラグビーの魅力や大銀ドームで行われる公式戦にたくさんのファンの方に見に来てもらいたいとメッセージを発信しました。
さらに庭井キャプテン、植松バイスキャプテン、そしてテレビ出演を終えた永友監督らはOBSラジオ「トライ!トライ!トライ!」(8月2日、9日、23日に16時から放送される予定)の収録に応じるなど、忙しいスケジュールを精力的にこなし、ラグビーの魅力の伝道に努めました。

JRFU(財団法人日本ラグビーフットボール協会)
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